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またカエルこともあるかな

アズマヒキガエルの解除音
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振り返ると、登録画像を視ながら想ったのは家族と過ごした日々でした。自分の両親との思い出や、子どもたちとの思い出。二十歳を過ぎた子どもたちと過ごす日々は、子別れの日々です。次は孫たちと過ごす日々を、お届けする予定です。私が実家を出るときに、両親は庭にカエルのおきものを据えたといいます。息子に、帰ってこいよという思いがあったといいます。そのカエルとそっくりのカエルを見つけました。「アズマヒキガエルの解除音」(データ番号: momo091009bj01b)。いま過ごしている日々をおもしろ可笑しく語れるまで、Hasta la Vista!
広瀬祐司(大阪府立茨木高等学校)
2009-10-16

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